DataCatcher DC2000
更新履歴
注意事項!
- ソフトウェアVer 2.00以降を使用するには、本体(ファームウェア)がVer 2.05以降でなければ、使用できません。
- 外部拡張基板(Expander Board)を使用するには、本体(ファームウェア)がVer 2.20以降でなければ、使用できません。
本体の改造、本体(ファームウェア)のVer.UPについて
弊社にて、改造、Ver.UPを行いますので、一度、ご連絡の上、本体を弊社までお送りください。
本体が弊社に届いてから、約一週間程度で発送致します。
- Ver 2.15(日本語) / Ver 2.15e(English)[ 2010.07.01 ]
- キャッチしたデータをTEXT形式で保存する時に、指定したパスのフォルダ名に“.”(ドット)が存在すると、
保存するファイル名、及び 保存場所が変わってしまう不具合を修正しました。
- Ver 2.12(日本語) / Ver 2.12e(English)[ 2001.03.08 ]
- 表示フィルターに 『同一チャンネルに連続して同じデータをキャッチした場合、表示を省略する』機能を追加しました。
- Ver 2.11(日本語) / Ver 2.11e(English)[ 2001.01.29 ]
- ログ表示フィルターを設定した時、フィルターではじいたデータの時間が加算されない不具合を修正しました。
- モニター表示フィルターを設定すると、ログ表示の時間データにモニターの時間データが加算されてしまい、異常なデータになってしまう不具合を修正しました。
- Ver 2.10(日本語) / Ver 2.10e(English)[ 2000.11.13 ]
- 表示にモニター表示を追加しました。
- 簡易波形表示機能を追加しました。
- Ver 2.04e(English)[ 2000.10.05 ]
- DC2000英語版を正式にリリースしました。
※機能は、日本語版 Ver 2.04と変わりありません。
- Ver 2.04(日本語)[ 2000.09.20 ]
- PARA_STD、UART_STD、I2BUS_ST、TEST_STDのキャッチプログラムのコマンドファイルを解析して、 command,infoに表示する処理で、一部変換されない部分があった問題に対応しました。
- Ver 2.03(日本語)[ 2000.09.13 ]
- TEST_STDキャッチプログラムで、キャッチタイプ設定で設定できるAD変換のヒステリシスの設定が、 有効になっていなかったのを対応しました。
